こんにちは。コラブロ事務局ニモです。
ネタのタネで「顔から火が出た!“ハズカシ”エピソードを教えてください!」と聞いたところ。
みなさん、かなりやっちゃってます。
そして、そのエピソードを、惜しげもなく披露してくれちゃっています。
そうよ!
恥ずかしいって思ってるのは意外と自分だけだったりするものなのよ!
こうやってみんなに晒しちゃえば、
「なあんだ、そんなこと!」なんて言われることだったりするのよ!
って思って皆さんの記事、読ませていただいたんですが。
あの、結構、本格的に恥ずかしかったです。
読んでる私が恥ずかしいんだから、
ご本人の心中は察するにあまりあります。
皆さん、ほんと、よく公開してくれたと思います。
感謝の涙でブログが読めません。
いや、読んでるんですけど。
ここで、恥を忍んで投稿してくれた方々のブログ、
一部ですが、ご紹介させていただきます!
一姫二太郎三なすびさん。
感動の瞬間に、まさかの暴露。
衝撃です。
これを乗り越えて、ご家族の絆が深まりますように。
SASURAIさん。
電車にまつわるエピソードは結構ありますが、
このインパクトはすさまじいですね。
ああいうとき、人はどうして何事もなかったかのような顔をするのでしょう…
モラってタメしてGoGo! さん。
ああ勘違い。
知らないって強いですね。
高校1年生の誕生日にトレーニンググッズをおねだりする女子高生。
最近の若者に爪の垢を煎じて飲ませてやりたいくらいのピュアガールです。
♪ Welcome to my page ♪ さん。
こちらも勘違い編。
「ご迷惑をおかけして、大変○○ありませんでした」
受け取ったほうは思わず笑って許してしまいそうですね☆
みなさん、ほんとにエクセレントです。
できることなら、人の恥ずかしい話ばっかり聞いて、
毎日笑って過ごしていければいいなと思います。
でも。。。
人の話ばっかり聞いて、自分のを話さないわけにいかないですよね。
私の恥ずかしい話といえば。
今から10年近く前。
友人宅で飲んでいるとき、たった拍子に転んでしまい、あごを強打。
「あははは〜痛くない、痛くないよ〜」と、
流血しているのにへらへらしている私を、
友人たちは病院へ担ぎ込んでくれました。
病院では「跡が残るから縫わなくちゃ」ということで、
麻酔ナシであごを縫われたのですが。
「んっ・・・んんっっっ!!!」
「はぅ・・・ふんっ・・・んーーーん!」と、
痛みをこらえる声をお医者さんと友人に聞かれました。
ともすると「あえぎ声」のようだった、と、
後の友人が語っていました。
うん。あれは猛烈に恥ずかしかった。
それから1ヶ月ほど、あごにガーゼを貼って出社してましたよ。
もうね、あえぎ声を聞かれた後は、怖いものなんて何もありませんでした。
「あごにガーゼ貼ってますけど、なにか?」みたいな。
そんなこんなで、
「顔から火が出た!“ハズカシ”エピソードを教えてください!」の
エントリーは明日5/29(木)まで!
まだの方は、ぜひぜひ、ご報告くださいね!
2008年05月28日
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